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雑談
わははは。この、どなたかが作られた「ベネディクト前置詞」というの、楽しい〜♪よくできてる〜♪
ベネ坊ちゃんも、よくぞあそこで跳んだもんだワ^^;



と喜びつつ、今夜も見てしまったRIPPER STREET。
8話しかないから我慢しとこと思うんですけど、無理。だって面白いんだもん。美術、衣装もいいし。
出演者がほとんど知らない俳優さんばかりだったので、自分用にメモ。



かっこよくて惚れるメインの3人は、・リード警部補=マシュー・マクファディン(この人だけは何作か映画で見ているけど、とってもいい声だなーと今回初めてしっかり認識。「プライドと偏見」のダーシーの時は、なんも感じないとか書いててごめんなさい。RADAご出身とのこと)、・ドレイク部長刑事=ジェローム・フリン(初。岩石系で渋い!!面構えがいい。歴史もの現代もの、ジャンルを問わずなんでもいけそうなお顔。部長刑事には絶対幸せになってほしい。ドレイクに惚れる女は多いはず)、・ジャクソン大尉=アダム・ローゼンバーグ(初。役柄同様、メリケン国の方でした。この役いいよなぁ〜。私が男で役者だったらジャクソンやりたいもの〜>笑 胡散臭いくせに有能な外科医で、さりげなく射撃の腕までいいなんてズルい。しかも、それを普段見せず、仲間のピンチの時にしれっと助けるなんて!)



脇役でけっこう目を惹くのがこのふたり。(線は細いけど、目立つ)
・ベスト記者=デヴィッド・ドーソン(初。パッと見 男前なのに、見てはいけないものを見た気にさせる薄汚いブンヤ稼業どっぷりの狂気すれすれな感じ、ベストの私生活は知りたくない!と思わせるダークな感じが怖くて良い。この方もRADAご出身だそう)、 ・ホッブス巡査=ジョナサン・バーンウェル(初。おっさんたちに可愛がられてはいるけど、なんでこんなとこにおるのかな?と不思議になる、お肌つるつるでひょろ〜っと背の高い、18才?みたいな巡査。毎晩きれいなシーツで寝てそう。お母さんの言う事をよくきいてそう。この面子のなかではちょっと異色)




・スーザン=マイアンナ・バーリング(初。印象的な眼だな〜と思ったら、スウェーデンのご出身。とっかえひっかえの美しい衣装もよくお似合いで、気は強いけど機微に長けた人情家の姐御っぷり、ほんとはジャクソンに惚れぬいてるのかな?的な部分が一瞬覗くような覗かないような…な感じが可愛くて良い。好き好き。アメリカで何があったのか早く知りたい。ジャクソンとはもちろんうまくいってくれないと困る。ま、ジャクソンも彼女に惚れてるわね)、・ローズ=シャーリン・マッケンナ(初かと思ったら、「プルートで朝食を」に出てらしたそう。可愛い、気のいい娼婦だけど、バカじゃないのがいい。もしもパトロンが現れたら、部長刑事とはすぱっと縁を切って笑顔で新しい世界へ飛び出していきそうなところも決して悪くない)、・警部補の嫁=アマンダ・ヘイル(初。もしも、まだ見ていないけれどたぶん子供に関することであろう悲劇がなければ親子3人仲良くあたたかい家庭のままでいられたろうに…という感じがその表情から滲み出ている。奥さん、慈善事業に熱心になったのは、鬱々とあれやこれや考えなくて済むからだろうな。つらいわ)、・ゴレン=ルーシー・コウ(初だと思ったけれど、ご出演映画いくつか見てるわ〜。このユダヤ人の孤児たちを引き取って必死に育ててる中年女性役、すごくいい。リード警部補に惚れてるんだけれども言わないところ<なぜなら、警部補が結婚してると知ったから>、だいぶやつれてるけど疲れたなかに色気もあり、芯の強さもあり…。警部補もぜったい彼女に惹かれてるよなァ。どうなるんだろ、この二人)

このほかにも、犯人役(どこかで見た方も多い)、脇役、それぞれ、(お!)と見入ってしまう人ばかり。
髭が多すぎて誰かわからない人もいるけど^^;

とりあえず、あと3話かァ。見たいけど、見終わったら細胞ごと意気消沈だわ。(そうならないように、未見のダーシーさん出演作品も見るペース落としてるのに…(T_T)(T_T)(T_T))はぁ〜〜〜。

そうか、読書に走ればいいんだな。ん。そうしよう。


 
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