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引越し中です
お世話になっています

久々に引越しすることになりました。

ぼちぼち移動中です。

引越し先は→ こちら です。

また、ご挨拶に伺います。

武田



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無題
寝込んでいる間に、ミッキー・ルーニーが天国に…。
そうだったのかァ…(寂)それほど作品を知っているわけではないけれど…
今頃、ジュディとお話してるかしらん。


 
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無題
丈夫なだけが趣味…いや、取り柄だというのに体調不良でエライ目に遭いました。
もし私がダニボンでも、インフルじゃあエヴァ・グリーンもオルガ・キュリレンコも助けに行けない。こんなしんどいんじゃ無理。インフル最強…と唸りながら思ったなァ。(他に考えることなかったんか)


ダーシーさんが「生きてるかー?」って電話くれても出る気にもならんほど。(電話なかったけども)

それにしても、あの原始的な鼻の奥をぐりぐりする確定法なんとかならないのかしら。現代の方法とは思えない!
(あんまり痛くて思わずお医者さんを殴り倒しそうになったもん。そりゃおチビちゃんたちは泣くわよねぇ。ま、ぐりぐりする方も大変らしいけど)

そうそう、熱望していたリッパー・ストリートのSeason2、なんと5月にケーブルでやってくれるみたいで ああ嬉しい!!!ジャクソン&スーザン、リード、ドレイクたちにまた会える!!
シャーロック3もダウントン・アビーもやるし5月が待ち遠しいわ〜♪


 
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早くみたい


5月、6月と楽しみな英・米ドラマが控えてますが、これも早く見たい。4月を乗り切らねば。


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無題


暖かくなり、猫が目に見えて元気になってきたのは良かった。



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雑談


クリミナルマインドのSeason1が未見のままだったので借りてきて見てますが、
わはは。あのモーガンがスーツ着てる〜〜〜♪(笑)
ホッチもまだ奥さんとラブラブで(涙)、ある日突然いなくなっちゃったエルもクールビューティーぶりを発揮。
リードを見守るメンバーの面々もいい感じ。(リード成長中)
第6話は、伏線の回収の仕方もよかったし、暴力VS知力の見せ方も面白かったわ〜。

ところで、モーガンは手がきれい。というか本人と合ってる。




ダーシーさんもご本人と手がよく合ってるタイプの男性だなと思うわけですけど、(↑『W.E.』)
あれ?まさか私の方が指太かったらどうしよう…(どうもせん)
ま、いくらなんでもそれはないと信じたい。(思わず拡大して比べたアホな私)

やれやれ、おなかまわりはわりとすぐひっこむのに、二の腕や指は年々逞しくなってくるのはなぜなのか。
手のレントゲンを撮ったときも、「指輪…外れます?」と遠慮がちに聞いてくださったけどもちろん無理で
「じゃ、そのままで。いえ、いいんです」って苦笑されて恥ずかしいったらなかった。
10年前は、やたら抜け落ちるんでむしろ困ってたのに。無念じゃ(T_T)



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これも見たい


6月公開と。メモメモ。


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RIPPER STREET 1-8
ついにSeason1視聴完了。(寂…)
第8話は「What Use Our Work? 」。
今回は、今までと違い、ちょっと力技って感じがしなくもなかったなァ…。

ドレイク部長刑事をもっと大活躍させるべき回! のはずなのに。



彼とベラとのシーンはすごく良かったし、ローズも絡む話なのになんだか残念と思ってしまった。
まぁ、面白い作品であることにはなんら変わりはないんですけど。(いつもすごく面白いから、つい…)
ほか、気付いたことなど。

・ホッブスが結婚していたという事実に仰天。(生かしてほしかったcharacterだなァ(T_T))
・ゴレンはやはりいい女だった。(男女の静かな目配せがせつない)
・前回あんなにかっこよかったベストが、今回は第1話以上にキモチ悪かった。(フクザツ)
・警部補のお嬢ちゃんの事件は、湖でボートかと思っていたらテムズ川で蒸気船だったのか。
・ローズ、てっきり女優になるためのパトロンが見つかったという展開かと思ったが違った。(残念)

グッドナイトの置き土産で大変だったジャクソン大尉だけれど、彼に対する最初の警官たちの態度は7話分を考えるとちょっと無理やりすぎるような。だって敵を討ったのは彼なのに。なにより、ドレイクがあんなこと言うかな?とだいぶ違和感。(第5話を乗り越えた仲だぞ)ここらあたりが無理やりな力技と感じてしまった所以。



とはいえ、やはり全編を通してすごく面白いドラマでした♪
魅力的な登場人物が多いドラマはやっぱりいいわ(嬉)

どうか早くSeason2が放映されますように…お願い



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RIPPER STREET 1-7


ある日、管区内の河岸で男の死体があがる。男は社運をかけた高速エンジンの完成を前に何者かに殺されたアルゼンチン海運の技師と判明するも、厳しい経営事情を抱える会社自体は売却する手筈が整えられ、株式総会の採択を待つ矢先であった。折しも、売却候補先であるアメリカの海運王がピンカートンのグッドナイトらに護衛されてロンドンを訪れていたが、彼らには商売以外にある因縁を晴らすための目的があった…

てな感じで始まる、今回のお話「A Man of My Company」。

もー、私の中の16歳が燃える燃える(笑)

毎度のことながら、エンタメ&批判精神にあふれた一時間でした。
身元がなんとなくわかってきた(でも、仲間は黙って粋なはからいをしてくれてる)ジャクソンの過去が一気に明らかになるのですけど。「いい女!」とスーザンに惚れぼれした様子の子にもにんまり。



ただし、思いもよらぬ展開があり、我が家全員「!???」。どーするの?彼、Season2は?Season3は??こんなんあり??としばし呆然。なんでしょう、他にお仕事立てこんでたのでしょうか?>悲



意外な掘り出し物は、ベスト記者。今回酷い目に遭うんですけど、さすがRipper Street。彼はいやらしいだけのただのブンヤではなかった。その薄汚い稼業にしたたかな誇りを持つ、相当な胆力の持ち主でした。主役たちと同類の男。

そして私は、びっくりした!
ドレイク部長刑事だけでなく、このドラマの男たちは全員一途なロマンチストだった!!

ジャクソンが西部劇然とした、精神的にも肉体的にもぜんぜんへこたれない飄々としたタフな男っぷりを維持しているのは、ひとえに恋女房”ただひとり”のためでした!(言わないけど、スーザンも同じ)
彼らったら、お互いのためだけに生きてるの。 っとに、涼しい顔してジャクソンたらァ♪
(二人のなれ初めも、こっ恥ずかしくて今さら書けないよ〜ってな感じ。ビバ、ベタ!)
似た者同士のスーザンとジャクソンcouple、今まで以上に好きになったわ〜。ちょっと外してるとこもええ感じ。


海外のファンの方が作った動画。リピート中矢印上


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RIPPER STREET 1-6
オカーサン見ないなら私お先に、と言われて、やっぱり我慢できず一緒に見てしまいました。続き。
第5話も面白かったけど、6話も見応えあったなァ(嬉)

この物語、19世紀末のロンドンを舞台にしているけれども扱ってる題材は現代的。
見ながらいろいろな現代の事象を思い出したり考えたりできるというのも面白いし、
の割に、登場人物たちはやっぱり古風な紳士で、そこがすごく懐かしい感じがしていいのです。
彼らが愛する女たちもそれぞれいい女だし。(大事)
斬新!って感じではないけれど、私はこの世界観、大好きだ〜



第6話「Tournament of Shadows 」は、港湾労働者のデモと洋品店爆破事件を皮切りに、
政府、公安、ロシア移民、ロシア大使館が絡む騙し合いとキナ臭い陰謀に、
お家の事情が見えてきたリード警部補、潜入係をするはめになったジャクソン大尉、
デモ隊と衝突する警官側のドレイク部長刑事の3人が巻き込まれるかたちで進むお話。(日本語になってない)

なるほど警部補の奥さんは、どうしても旦那さんを憎んでしまうんだなぁ。
それが間違ってると理性ではわかってるいるけれど、感情的にどうしても警部補が許せないんだ。
で、あんな状態になってるのね…(子どものことは本当に辛い)

ゴレンと警部補の突発的に見える感情の高まりもすごくわかる。
そのあとで、奥さんに「私が君を必要としてるんだ!」と言う警部補の気持ちも。
警部補に見られないように背を向けつつ、嬉しさを隠しきれないゴレンの気持ちも。
これはしかし、やはり警部補は彼女とはきちんと別れそうだナ…。彼女も身を引きそうだし。
(そういう予感のするところがまたよい)

ラストの、「いまや正義は商売道具になった」から始まる数学者と警部補のやりとりが印象に残った。
そうは思わない、という警部補が好きだ。

「タルムードの研究者が言っていた。政府の法を捨て、神の法に従えば平和が訪れると。
誰も人を傷つけたり、破壊をしなくなり、完璧な調和が訪れると」
「君も同感か?」
「私は預言者でも革命家でもない。数学者だ。数学は概念が違う。
宇宙のエントロピーは限界まで増大する。分かるか?」
「少しだけ」
「無秩序だよ、警部補。微小な秩序から世界全体にいたるまで、常に一方向に進んでいる。
秩序から無秩序へと。誰も止められない。あなたも同感かね?」
「…いいや」
「だとしたら、あなたは信仰の人なんだろう」


あら、やはり現場は楽しそう♪笑いすぎなおっさんふたり(笑)


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